2008.10.03 Fri
病院はパラダイス
一ヶ月ぶりにフィラリアのお薬をもらいにブレンダと共に病院へ。
待合室には、Mダックスちゃんとまだ仔犬のチワワが一匹。
ブレンダは嬉しくて、「ご挨拶しなきゃ!」とワンコとワクワク!
まずは、Mダックスちゃんにご挨拶。
鼻を突き合わせてクンクン!
嫌われることもなく、挨拶を済ませる。
そしてオーナーさんにも挨拶をするのがブレンダの流儀。
お陰で「怖い!」などとは言われること無く、「可愛い!」と言われて気分は上々。
そして今度は、仔犬のチワワ君にご挨拶。
大きな子を見るのが初めてだからなのか?それとも母親のような感覚なのか?チワワ君は嬉しくて仕方が無い様子。
そしてご多分に漏れず、オーナーさんである若いカップルにご挨拶。
「私、ブレンダです!よろしくです!」と。
そのオーナーさんたちも大型犬と触れるのは初めてだそうで、とても嬉しそうでした。
いつもは「怖い!」「噛まれる!」などと避けられることの多いブレンダ。
こうして受け入れていただくと、こちらも嬉しいものです。
そして診察室へ。
体重は28.90kg、すこぶる健康!
診察室の中では、スタッフの女性にまたまたご挨拶。
「ブレンダ、いい子だね〜!」と声を掛けてもらい、嬉しくてウキウキ!
今回に限っては3か月分のお薬をいただくことにしました。
そして会計中には、いつも構ってくれるスタッフの女の子に「ブレンダ〜!」と声を掛けてもらいテンションは更に上昇!
ブレンダにとってはこれほど楽しい場所はない。
その上病院の玄関前では、3歳の黒ラブ君と出会い、またまたご挨拶!
その黒ラブ君もご近所には大型犬が居ないそうで、大喜びでブレンダと戯れる。
年が近いせいか、遊びもダイナミック!
ブレンダにとっては、病院に来たというより、どこかのドッグランにでも来たような感覚になっているのかも?
名残惜しそうに黒ラブ君と別れて帰宅。
今日の病院では、嬉しくて楽しいことばかり。
その後のブレンダ、ハイテンションで帰宅したせいか、グッタリと疲れた様子。
お気に入りのイモムシ君を抱えて眠りにつきました・・・

待合室には、Mダックスちゃんとまだ仔犬のチワワが一匹。
ブレンダは嬉しくて、「ご挨拶しなきゃ!」とワンコとワクワク!
まずは、Mダックスちゃんにご挨拶。
鼻を突き合わせてクンクン!
嫌われることもなく、挨拶を済ませる。
そしてオーナーさんにも挨拶をするのがブレンダの流儀。
お陰で「怖い!」などとは言われること無く、「可愛い!」と言われて気分は上々。
そして今度は、仔犬のチワワ君にご挨拶。
大きな子を見るのが初めてだからなのか?それとも母親のような感覚なのか?チワワ君は嬉しくて仕方が無い様子。
そしてご多分に漏れず、オーナーさんである若いカップルにご挨拶。
「私、ブレンダです!よろしくです!」と。
そのオーナーさんたちも大型犬と触れるのは初めてだそうで、とても嬉しそうでした。
いつもは「怖い!」「噛まれる!」などと避けられることの多いブレンダ。
こうして受け入れていただくと、こちらも嬉しいものです。
そして診察室へ。
体重は28.90kg、すこぶる健康!
診察室の中では、スタッフの女性にまたまたご挨拶。
「ブレンダ、いい子だね〜!」と声を掛けてもらい、嬉しくてウキウキ!
今回に限っては3か月分のお薬をいただくことにしました。
そして会計中には、いつも構ってくれるスタッフの女の子に「ブレンダ〜!」と声を掛けてもらいテンションは更に上昇!
ブレンダにとってはこれほど楽しい場所はない。
その上病院の玄関前では、3歳の黒ラブ君と出会い、またまたご挨拶!
その黒ラブ君もご近所には大型犬が居ないそうで、大喜びでブレンダと戯れる。
年が近いせいか、遊びもダイナミック!
ブレンダにとっては、病院に来たというより、どこかのドッグランにでも来たような感覚になっているのかも?
名残惜しそうに黒ラブ君と別れて帰宅。
今日の病院では、嬉しくて楽しいことばかり。
その後のブレンダ、ハイテンションで帰宅したせいか、グッタリと疲れた様子。
お気に入りのイモムシ君を抱えて眠りにつきました・・・

| ブレンダとの日々 | 11:28 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑