2008.10.07 Tue
ス〜〜〜っとした臭い
その臭いを嗅ぎつけると、慌てて走って来てときにはその部分をぺロぺロしようとさえする。
勿論、舐めさせませんよ。
先日、仕事中に腰を痛めた。
最初は大したことはなかったのだが、昨日から痛みが増してきた。
今朝も仕事から帰宅してシャワーを浴びた後、湿布薬を貼ろうとしたときのこと。
この臭いを嗅ぎつけて、ブレンダが走って来た。
「もっと嗅がせてくださ〜い!」とおねだりするブレンダ。
こちらは腰を鏡に映しながら、何とか痛い部分に湿布薬を貼ろうと四苦八苦。
そのうちにブレンダが不思議そうな表情で、こちらの四苦八苦している姿を首を傾げながら観察し始めた。
暫くすると、座ってじっくりと観察。
ブレンダを見ながら思わず口から出た言葉・・・
「ブレンダが指でちょっと押さえてくれると助かるんだけど・・・」
猫の手も・・・いやいや犬の手も借りたいとはこのことだ。
結局何とか貼り終えた後は、ブレンダが自分の後ろを付きまとう。
「兄貴、もっとス〜〜〜っとした臭いを嗅がせてくださ〜い!」と。
アリンダはこのような臭いは嫌いだったけど・・・ブレンダは何故か大好き。
好みの違いなのか?何なのか?
変なヤツだ!

| ブレンダとの日々 | 08:09 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑
へぇ〜ブレちゃんがスースーが好きなのね。
セレはまったくダメ。
嗅がせると(鬼)、歯にものが詰まったのを取るかのように、「クチャクチャ」と口を舌を動かします。で、逃げます(笑)
なので、歯磨き後にあえてチューします(悪)
喜んですっ飛んできて、チューした後に「しまった!」といって走り去ります(爆)
| nobi | 2008/10/07 12:23 | URL | ≫ EDIT